
今年のTREASURE05Xが終了し3日が過ぎましたが、
いまだに多くの方が当ブログを覗いてくださっているようです。
本当にありがたい限りです。
昨日、こちらの記事で画像を紹介した43SON SQUARE GARDENさんですが、
なんと、ラグーナビーチ仕様も作ってくれました。
↓

ありがとうございます!
というわけで、当ブログも夏の思い出にすがるかのように、
ラグーナビーチを超私的に振り返ろうと思います。
みなさん、覚えているでしょうか、この一幕。
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こちらでもレポートしましたが、DESERT STAGEに出演直前だったグッドモーニングアメリカが、
なんとMAIN STAGEにやってきてオーデェンスに呼びかけ!
「海から上がってきてはどうか」「いやいや、気づかれなかったからさみしいぞ」などなど、
紆余曲折があったとか。
来年はぜひ海から登場して欲しいところです。ちょっと恐いけど......。
そして会場で話題になっていたのは、こちらのコスプレ。
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SEKAI NO OWARIのLOVEに扮した2人ですが、
ご覧のとおり、2人を中心に異様な盛り上がりをみせていました。
そしてこのコスプレ、そうとう暑かったはず。
照りつける太陽の下、お疲れ様でした。
ステージ裏からも一枚。
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出番直前のストレイテナーのみなさんです。
この日はキラーチューン連発でラグーナビーチを盛り上げた4人。
次の日もイベントに出演の予定があった彼らですが、
終演後は楽屋でつかの間の休息を楽しむ姿も見れました。
最後にお知らせを。
今回、ライブの模様を撮影してくれたカメラマンの古川喜隆さんですが、
明日9/14(水)から20名のカメラマンさんと展示会を開催します。
9/14(水)から25(日)まで、愛知県芸術文化センターアートスペースX(B2F)にて。
今年はグラストンベリー、フジロックなどでも撮影してきた彼ですが、
そうしたフェスの写真を中心に展示するようです。ぜひ立ち寄ってみてください。
「foto-n 2nd EXHIBITION」
9/14(水)~25(日) 愛知県芸術文化センターアートスペースX
10:00~20:00(金曜日のみ20:00、最終日は17:00まで) 休廊日:9/20(火)


ラグーナビーチ、暑かったですねぇ。
本当は昨日更新予定だったのですが、さすがに身体が重くて断念しました......。
しかし!
そんなサボリ魔を尻目に、オーデェンスのみなさんはツイッターやブログなどで
たくさん感想を載せていただいているようです。
ありがとうございます。
ちなみに当オフィシャルブログにも、氣志團のレポートに熱いコメントをいただいています。
ファン同士の"内心ガッツポーズ"感、すごくよく分かります(笑)。
そしてツイッター上で公開されていた写真もひとつご紹介。
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43SON SQUARE GARDENさんが書いてくれたものです。
すっごく気持ちが伝わってくる力作。
ありがとうございます!
他にも我こそは!と思う方がいましたら、コメント欄、
もしくはツイッターでハッシュタグ#tre11をつけてご連絡ください!
明日はちょっと私的なラグーナビーチレポートをしようと思います。

ラグーナビーチ公演も無事終了。
これで今年のTREASURE05Xは全公演が終了しました!
参加したみなさん、本当にお疲れさまでした。
いま、事務局のノートパソコンからブログを更新しているのですが、
隣に座るイベント主催者の腕、見てください!

塩吹いてます......。
本当に暑い一日でした。
参加したみなさんも今日はゆっくり休んでください。
イベント全公演が終了しましたが、
細かいレポートなどをちょこちょこ、まだアップしていきます。
たまに覗いてみてください。
それではみなさん、本当にお疲れさまでした。
そして来年の夏、また元気にお会いしましょう!
TREASURE05Xの大トリとして登場したのはこの人たち......

氣志團です!
計算されたMCとキャッチーな楽曲でオーディエンスの心を鷲掴み。
長丁場を楽しんだお客さんを、見事に踊りきらせました!



そしてラストの「MY WAY」で終了と思いきや......
かけ声とともに、ここで花火!

度肝を抜く演出でイベントを締めくくりました。
撮影:古川喜隆
SETLIST
ゴッド・スピード・ユー!
キラ キラ!
愛羅武勇
高校与太郎組曲 ~喧嘩ボンバー~
One Night Carnival
MY WAY
15:30から登場したのはガールズバンド、FLiP。
男子顔負けのラウドなロックで魅せる。

続いて登場したのは岐阜出身の4人組、cinema staff。
カオティックな演奏と歌!という、彼らならではのバランスを見せつける。


そしてDESERT STAGEのトリとして登場したのは、back number。
センチメンタルな歌声と演奏で、日が落ちた砂浜を染め上げました。


DESERT STAGEはこれにて終了。
あとはMAIN STAGEのトリ、氣志團を残すのみです!
夕暮れから暗闇へと景色が移る頃、ストレイテナーが登場。






いまやベテランの域に突入しつつある彼ら。
貫禄すら感じるステージングで、オーディエンスを盛りあげる。
まさにメロディックストームを巻き起こしました!
撮影:古川喜隆
SETLIST
VANISH
DISCOGRAPHY
PLAY THE STAR GUITAR
羊の群れは丘を登る
Melodic Storm
TRAIN
BERSERKER TUNE
※セットリストに抜けがあったため、22:00に修正しました。
大変失礼いたしました。
日も沈みかけ、のんびりできそうな気候になってきたところに......
ONE OK ROCKが登場!



ラウドなギタービートで会場を揺らしました!
撮影:古川喜隆
SETLIST
Never Let This Go
-
未完成交響曲
じぶんROCK
-
Re:make
アンサイズニア
-
NO SCARED
完全感覚Dreamer
サブステージ的な位置づけのDESERT STAGEですが、
個性派がラインナップし、メインを食わんばかりのパフォーマンスを繰り広げています!
開演直前にメインステージにお客を呼びかけるという、
TREASURE05X初のアイデアで度肝を抜いたグッドモーニングアメリカ。

灼熱のステージで熱いパフォーマンスを披露!


続いて登場したUNLIMITSはハードコアビートで浜辺を埋め尽くす。

こちらのステージもまだまだ続きます!
エッジの効いたサウンドを聞かせるアーティストが多いなか、
独自のポップス感でオーディエンスの心をつかんだSEKAI NO OWARI。



日が落ちてきた会場に揺れるシャボン玉。
野外公演ならではの演出でも楽しませてくれました。
撮影:古川喜隆
SETLIST
ファンタジー
虹色の戦争
-
不死鳥
幻の命
-
インスタントラジオ
※セットリストを一部修正しました。(9/12 0:10)
4番手に登場したのは阿部真央。
バンドアクトが多いなか、単身オーディエンスに歌声を届ける。


貫禄すら感じるステージングで、お客さんのこころがガッチリ掴みました!
撮影:古川喜隆
SETLIST
モットー
じゃあ、何故
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痛み
19歳の唄
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貴方の恋人になりたいのです
-
ロンリー