LIVElog/@ぴあ | X JAPAN 日産スタジアム公演の記者会見、全文掲載

X JAPAN 日産スタジアム公演の記者会見、全文掲載

X JAPANが日産スタジアム公演について7月8日、都内でメンバー揃って記者会見を開きました。
ニュースではお届けしきれなかったメンバーの声を全てお届けします!
10か所以上の全米ツアーに14年ぶりのオリジナルアルバムほぼ完成とビックニュース満載の会見となりました。

X JAPAN

開始予定時刻を15分ほど過ぎてスタート。

――このタイミングで会見を開いた意図は?
YOSHIKI「SUGIZOの誕生日だったんで(笑)。いえ偶然です。今日みんな……ToshI、さっき帰ってきたんだよね? ToshIはちなみに2時半に成田に着きました。遅れたのは僕のせいじゃないです。今日は(笑)」
ToshI「え?」
YOSHIKI「遅れてないの? どうですか時差ぼけのほうは?」
ToshI「いや大丈夫です」
YOSHIKI「僕、きのう着きました。みんなはいつ帰ってきたの?」
PATA「俺は土曜に帰ってきた」
HEATH「えーとPATAさんと同じ便で」
YOSHIKI「SUGIZOは?」
SUGIZO「4日前です。超時差ぼけです」
YOSHIKI「今日たまたま全員が揃ったんで記者会見しました」

X JAPAN

――ライブタイトル『X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起~世界に向かって~』に込められた思いは?
YOSHIKI「どうですか? ToshIさん。俺たちってもっと転んでない?(笑)七転びどころじゃないような気がする」
ToshI「そうですね」
YOSHIKI「……(話が)完結しないってやつ(笑)まぁ、何度倒れても起き上がるみたいなそういう意味です」

――プレスリリースではこの日産スタジアムライブが“本当の復活となるライブ”と書かれています。ここでYOSHIKIさんの発言として「今までにないX JAPANを魅せる!!」とあり、ToshIさんからは「新生X JAPAN」とありますが、これらの言葉について。
ToshI「そうですね、色んな意味で新たな始まり。まぁ“世界に向かって”という、タイトルにもつけてますけども」
YOSHIKI「今回は“破滅に向かって”じゃないんだよね」
ToshI「そうだよね。すごいことだよね。まぁあの、そういうことで前向きに何が起きても“ヨシキ”っちゃおうと(笑)」
YOSHIKI「“ヨシキ”っちゃう??(笑)」
ToshI「“ヨシキ”っちゃうっていうか、何が起こっても前へ強行突破するという意味なんですけど」
YOSHIKI「今年の“造語大賞”ですか?」
ToshI「なに? なんだっけそれ?」
PATA「流行語大賞じゃねぇか?」
会場(笑)
YOSHIKI「すみません。時差ぼけしてます」

――YOSHIKIさんはいかがでしょうか?
YOSHIKI「“ヨシキ”っちゃいます(笑)」

YOSHIKIとToshI

――X JAPANとしては初のワンマン野外ライブとなりますけれども、この野外ライブを開催しようと思われた経緯について教えていただけますか。
YOSHIKI「むかし日比谷の野音なんてやらなかったっけ?」
ToshI「やりましたね」
YOSHIKI「それ間違いじゃないですか?」

――あ、そうなんですか? 単独で初めてというふうにお伺いしてますが。
YOSHIKI「X JAPANとして初めてじゃない?」
ToshI「あ、そうですね」
YOSHIKI「合ってます(笑)そうだよね?」
YOSHIKI「SUGIZO、野外やったことあるね。なんか風で吹っ飛んだやつ(1999年にお台場で開催されたLUNA SEAの10周年ライブ「NEVER SOLD OUT CAPACITY∞」)」
SUGIZO「そうです。吹っ飛びましたね~。吹っ飛びました。はい。今回、吹っ飛ばないように天にちゃんと祈りを捧げて、たぶんとても素敵な2DAYSに」
YOSHIKI「SUGIZOは雨男だっけ?」
SUGIZO「俺、超晴れ男です」
YOSHIKI「晴れ男?」
SUGIZO「晴れか天災かって言われてるので、天災が起こんないように全力で気をつけます」
YOSHIKI「気をつけます」

PATA

――国内ライブとしておよそ15か月ぶりとなるライブへ意気込みを。
PATA「なんでしたっけ?」
――およそ15か月ぶりとなる……
PATA「ぼけてます。すみません!」
――お疲れのところすみません。
PATA「いえいえいえ」
――国内ライブとしておよそ15か月ぶり……
PATA「あ、そんなんでしたっけ?」
――意気込みをお聞かせいただければと。
PATA「体力つけてがんばります。以上、石塚でした」
HEATH「新曲も披露できると思うので、すごいXのコンサートになるようにがんばります」
SUGIZO「たぶん近年になく今X JAPANは前向きでとても結束していて、ロックバンドとしてとても素敵な状態にあると思います。この5人プラスHIDEさんの6人体制で、夏、その瞬間は世界で一番アツイ場所になるんじゃないかという最高のライブをお見せしたいと思います」
ToshI「本当の新たな出発だというふうな新鮮な気持ちで臨みたいと思いますし、すごく楽しみにしています」
YOSHIKI「まぁそうですね。色んな意味で再出発っていうんですか。色んな取り巻く状況がありますので決して楽な道ではないと思ってるんですが、“ヨシキ”ります(笑)。突き進みます!」

――本日この記者会見ではチケットの先行発売についての発表もあるとお伺いしておりますが。
YOSHIKI「そんなの別に俺たちが言わなくてもねぇ?」
会場(笑)
YOSHIKI「たぶん書いてあると思います」
――わかりました。みなさん後ほど資料の方でご覧いただきたいと思います。

HEATH

――『ロラパルーザ2010』で念願のアメリカデビューということになりますけれども、今の心境をお聞かせください。
PATA「そうですね。アメリカでライブをやるのは初めてなので、期待もありつつ、特にでかいイベントなんで敵に負けないようにがんばってきます」
HEATH「アメリカの音楽ファンの方たちにもX JAPANの魅力を思う存分みせつけてやりたいとおもいます。がんばります」
SUGIZO「僕はですね、個人的にロラパルーザの仕掛け人であるペリー・ファレル氏(exジェーンズ・アディクション)の超ファンなんでいちロック小僧として、いちロックオタクとして超うれしいです。そんなすごい場でX JAPANとしての初アメリカライブが出来ることはこんなに光栄なことはありません。全力を尽くして挑んできたいと思っております」
ToshI「今日、ヨーロッパから帰ってきたんですけど、こないだパリでもやって、ロサンゼルスでもその前やって、まぁ本当のコンサートではないけどね」
YOSHIKI「手ごたえあったね」
ToshI「うん。すごく楽しめると思うし平常心で楽しくやりたいなというふうに思います」
YOSHIKI「実は、HEATHが入った年にニューヨークのロックフェラーで記者会見をやってるんだよね。で、アメリカ進出を当時10年以上前やってたんですが、念願のそれがついに10年越しに叶うってことで、HIDEも喜んでくれてるんじゃないかなと。なんかなんていうか感無量。すごい激しいステージを見せようと思ってます。まぁ身体の問題はあるけどね」

SUGIZO

――この『ロラパルーザ』では新曲の『Bone To Be Free』が初披露ということですけれども、この曲はシングルCDとしても発売予定などあるのでしょうか?
YOSHIKI「たぶんですね、むこうで最初に発売になるシングルは『Jade』になると思います。第2弾か第3弾で『Bone To Be Free』または『I.V.』になると思います」

――そしていま、ニューアルバムのレコーディングをされているということですけれども、こちらの進捗状況を教えていただけますでしょうか。
YOSHIKI「どうですか?」
ToshI「そうですね。YOSHIKIさんは今朝6時からスタジオ入ってました。2日前くらいに帰ってきたんだよね?」
YOSHIKI「きのう」
ToshI「きのう帰ってそのまま成田からスタジオに直行して。ま、そんな感じです」
YOSHIKI「そうですね。もう9割以上は終わってまして、ToshIのボーカル録りはほとんど終わったね」
ToshI「おぉー」
YOSHIKI「すごいよね」
ToshI「まぁフツー終わるんだけどね。でもすごいことです」
YOSHIKI「むかしの曲もなんだっけ?『Tears』も英語になったり、『Rusty Nail』も英語バージョンになったり、あと何があったっけ?『紅』もそうか。でも『紅』サビは日本語だもんね。あと『Art of Life』も入るんだっけ? あの、ほぼ完成しつつあるので、秋? 秋には」
ToshI「うん」
YOSHIKI「でもシングルは、もうすぐ出ると思いますけどねアメリカで。出ないとまずいんだよね。逆に言うとね。イベント控えてるんで」

ToshI

――今回のライブですけれども『WORLD TOUR Live in YOKOHAMA』というかたちで銘打っていらっしゃいますけれども、これは今後も多くのライブを予定されているのかということと、また全米ツアーを企画されているともお伺いしてるのでその辺りも教えてください。
YOSHIKI「紙持ってくるの忘れちゃった。えーと、覚えてる? 10月のやつって」
ToshI「あぁ…。いや、たくさんあるから」
YOSHIKI「でも言っちゃうとやんないといけないからね」
ToshI「じゃあ、あんまり言わないようにしとく?」
会場(笑)
YOSHIKI「一応、いま決まりつつあるのがどこだっけ? もちろんロサンゼルス、ニューヨークは入ってまして。(スタッフの資料を指して)あ、ちょうだいそれ」
YOSHIKI「えーと。(HEATHに向かって)知らないでしょ?」
HEATH(うなづく)
YOSHIKI「(笑)」
YOSHIKI「言っちゃっていいの? サンフランシスコも入ってる。こういうのToshIの口から言った方が」
ToshI「いやいや、これ言っちゃっていいの?」
YOSHIKI「(資料をToshIと一緒に見ながら)ちなみにココはいまクエスチョン、でこれもちょっとクエスチョン(とお互いに確認)」
ToshI「うん。まぁえーと。北米ノースアメリカンツアーということで東海岸、それから西海岸、まぁセントラル。結構大都市ほとんど周るカナダも」
YOSHIKI「バンクーバーも入ってるね」
ToshI「バンクーバーも入ってますね。シアトル、サンフランシスコ。あともしかしてこれも?」
YOSHIKI「そこはでもさぁ」
ToshI「ま、●●●(某都市名)、ボストン」
YOSHIKI「●●●はクエスチョン」
ToshI「ま、ということで微妙なところもありますが、一応もう予定されています」
YOSHIKI「予定されています」

――それでは最後になりますけれども、X JAPANの活動を待ち焦がれていたファンのみなさんへ、おひとりずつメッセージをいただけますでしょうか。
PATA「おまたせしやした。今後ともよろしくお願いします。ってことです」
HEATH「これからも全力でカッコいいロックバンドであり続けてたいと思うので、応援のほどよろしくお願いします」 
SUGIZO「今のX JAPAN最高にいい状態だと思います。がんがん突き進んでいきますので、ぜひこのスピードに振りきられないように必死についてきてください」
ToshI「レコーディングも本当に佳境をむかえて、長い、10何年ぶり? 15年ぶり」
YOSHIKI「あぁ、アルバムが出るのね。そうですね。まさか新しいアルバムをXが作るとは思ってなかったもんね」
ToshI「そうだね。うん、まぁ僕とYOSHIKIもバンド始めてからもう……」
YOSHIKI「同級生だもん、俺たち」
ToshI「YOSHIKIは一応年齢不詳だけど」
会場(笑)
ToshI「まぁ長い間一緒にやってきて、最初ほんとにYOSHIKIのお家から始まって」
YOSHIKI「最初ほんとは俺がボーカリストだったんだよね」
ToshI「そうそうそう」
YOSHIKI「むかしは」
ToshI「そう。へたくそだったんですけど」
YOSHIKI「へたくそっていうか、声が高かったんです」
ToshI「そう。可愛かった。声変わりしてなかったの。天体望遠鏡がマイクスタンドだったんですけど。それはどうでもいいんですけど」
YOSHIKI(笑)
ToshI「まぁ、そういう時代から、いまは世界へ向けていよいよそこに本当のスタートライン…ファイナルスタートラインって言ったらいいのかな? そんな感じの思いなので悔いのないように思い切りシャウトしたいなと思います」
YOSHIKI「X JAPANの場合、これでもかっていうほど色んなドラマがあり色んな問題もあったりするんですが、どんな人でもどんなバンドでもきっといろんな悩みや問題を抱えてやっていると思うんですが、うちはその振り切れ度が大きいだけなんで。それでもなんか、さきほどバンドのメンバーも言いましたけど、
自分たちの精神状態というか、とてもいま本当に色んなことがあってやっとバンドとして固まってきたっていうか、ToshIの言ってたようにまたこうやってToshIとも他のメンバーとも一生懸命、真剣にできることっていうのが何よりもいま幸せです。自分としても。そういう意味でも再スタートのひとつの場所が日産スタジアムになるんですかね。一生懸命がんばりますのでぜひよろしくお願いします」

YOSHIKI

■質疑応答
記者「SUGIZOさんの話でも“HIDEさんと6人体制”とありましたが、映像を使ったりということはあるんでしょうか」
YOSHIKI「あると思いますね。ただシカゴのイベントとかフェスティバルなのでどこまで出来るかわかりませんが、日産に関しては考えています」

記者「後ろにありますロゴマークなんですけれども、新しくなっているんですが、これは“再出発”というその意気込みの表れなのでしょうか」
YOSHIKI「(後ろのスクリーンを振り返ろうとしながら)首が痛いんで、あまりよく見れないんですけど(笑)今回の野外ライブのロゴだと思いますけど。あ、これ龍が地球儀みたいなのを掴んでるんです実は。地球儀と言ったらいいか、何だっけ?」
ToshI「地球!」
YOSHIKI「地球だっけ? 地球(笑)」

記者「このライブタイトルもそうなんですけど、いままでのライブスタイルとは内容もがらっと変わるんでしょうか。今はどんな構想でいますか」
YOSHIKI「あまり言っちゃうと面白くないかもしれないんですけど。オープニングも変わるよね。Xって結局もう10何年もやってますけど基本的にメニューは変わってなくて、でもそんなに思いっきりには変わらないかな。ただ要所要所で野外ならではのこととか、あと新曲も結構レコーディングしてきたんで。臨む体制としてはToshIの声のコンディションもいいしね。僕の方の首の問題はありますけど。今までとはちょっと違ったライブになると思いますけど」

X JAPAN

ToshI、SUGIZO、YOSHIKIの3人による『Forever Love』を披露。
初心にかえり次へのステップを歩み出す新生X JAPANの決意を込めて演奏され、報道陣を魅了しました。
メンバー間の絆がさらに深まったようすが、和気藹々とした雰囲気からも伝わってくる会見でした。


会見後にはYOSHIKI単独の囲み取材も行われました。
ここでもYOSHIKIから驚きの発言が!
こちらはおまけということで抜粋(と言っても全文に近いですが)してお届けします。
――改めて今のお気持ちを。
「色々ありましたけど、またこうやってコンサートをやれることがなんか、ま、自分の首の手術もありましたし、ToshIのこともあったのでなんか夢のようです」

――15か月ぶりですね。
「そうですね。長いようで短いようで。その間に色々なことがありましたけど」

――身体の状態はどうですか?
「あんまりよくないですね。手の2本の指がちょっと痺れちゃってて。でも動くんで。気持ち悪いだけで」

――首はまだ後ろに回らないんですか?
「ちょっとあまりよくないですね。先月だっけ? ちょっとまた(手術を)やったんですけど。まぁまた2、3年のうちにまたなんかやらないといけないみたい。まぁ続く限りがんばります」

――2日間たたけるだけのパワーはあるんですか?
「はじまってしまえばブレーキのない車みたいなもんなんで」
会場(笑)
「それはもう、突っ走りますけど」

――最終日には倒れちゃうんじゃ?
「いや、大丈夫じゃないですか? そのあとにツアーも入ってますし」

――X JAPANにとって“今が一番いい状態”とおっしゃってましたが、どういう所でそういうふうに感じますか?
「メンバー間っていうんですか。ToshIとも今までの中で一番長い時間をすごしたり。ごはんを食べに行ったりもしていて。あまりそういうことは解散前まではなかったんで」

――どうですか? 久しぶりに5人揃っての会見を終えてみて。
「やはりバンドっぽいですね。HIDEがいたらさらに良かったなと思いますけど」

――さきほどもありましたけど、HIDEさんも参加するコンサートになるんですね?
「やはりHIDEも含めてX JAPANだと思ってますんで」

――アルバムはもうほぼ出来上がってる?
「そうですね。ほんとに来週にでも納品したいかたちですけど」

――どのくらいかけてレコーディングを?
「曲によりますけど、半年くらいじゃないですかね」

――発売は年内?
「それは確実だと思います」

――久々にメンバーと一緒のレコーディングはどうですか?
「やはり大変ですね。LAでやったり日本でやったりやってきたんですけど。むかしみたいで楽しいですね」

――出来ばえのほうは?
「手ごたえはありますね。その前のアルバム『DAHLIA』の時は、レコーディング終わって『こんなの二度と聞きたくない』とか言ってたんですけど。今回はいい感じです」

――今回SUGIZOさんも新しく入って。
「あ、そうだ!(小声で「会見で言うの忘れちゃった」)日産でひょっとしたらSUGIZOの新曲も」

――え?
「いま練習しているところです」

――そのSUGIZOさんの新曲っていうのは? どういうことですか?
「SUGIZOが書いた曲です」

――野外にこだわった理由っていうのはあるんですか?
「まぁ夏なんで。そういうのもありかなぐらい」

――雨の心配とかないですか?
「雨は雨でまたそれはそれでいいんじゃないですかね。豪雨にならなければ」

――室内でやるのと気分的に違いますか?
「結構むかし、フェスティバルとか出たりしてて野外は好きだったので。ただ単独で長いコンサートを野外でっていうのはやってないので、新鮮な感じです」

――コンサートの中身はどれくらい?
「あまり待ち時間を長くしないようにしたいですね(笑)まぁ、3時間弱ですかね」

――時間通り始まりそうですか?
「始めないとまずいですよね」

――YOSHIKIさんって晴れ男ですか?
「どっちなんですかね? あんまり考えたことないですけど。ロスに住んでるんで晴れ男ですかね? あんまり雨降んないですから」

――雨対策とかしてるんですか?
「雨が降ったら振ったで『Endless Rain』とか映えそうですしね」

――会見で“ヨシキる”という言葉が出てきたんですけど
「たまにToshIが使うんですよね」

――どういう時に使えばいいですか?
「ブッちぎる時ですか」

――じゃあ、今回のコンサート“ヨシキる”
「まぁ僕も首に爆弾かかえてますし」

――ファンへ向けて。
いろんな意味でご心配をかけてますけど、先程メンバーも言ってた通りメンバー間はいい感じです。これから再出発をしていこうと思いますのでぜひ応援してください。
必ず期待にこたえられるライブをやろうと思ってます。近々あいましょう」


『X JAPAN WORLD TOUR Live in YOKOHAMA 超強行突破 七転八起~世界に向かって~』
日産スタジアム
8月14日(土)『再会の夜』、15日(日)『真夏の夜』
>>X JAPAN公式サイト
>>X JAPANのチケット購入はこちらから

チケットぴあでは、7月15日(木)よりカード会員向け「いち早プレリザーブ」、22日(木)より先行抽選販売「プレリザーブ」の受付を開始。一般発売日は7月31日(土)。

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